ひょうご災害時民泊活用プロジェクト
民泊の空きを有事の仮住まいに。
概要
兵庫県内の民泊オーナーや空き家管理者が連携し、災害時に民泊施設を二次避難先・みなし仮設住宅として活用する仕組みを構築するプロジェクトです。
- 一般社団法人まち・ヒト・未来創造研究所(西脇市)
- いえしまコンシェルジュ株式会社(姫路市)
- 一般社団法人はりまのいばしょ(姫路市・たつの市・相生市)
- 一般社団法人紡(多可町)

令和6年能登半島地震で活動したYADOKARIプロジェクトとも連携し、住まいだけでなく生活再建まで支援する仕組みづくりを進めています。
自己紹介

佐藤 敬生 a.k.a.“さとたか”
(ひょうご災害時民泊活用プロジェクト 発起人)
一般社団法人・まち・ヒト・未来創造研究所 代表理事
兵庫県立大学院減災復興政策研究科 博士後期課程
1973年生まれ 大阪府出身
2019年妻の実家である兵庫県西脇市芳田地区に移住
3.11震災直後から宮城県南三陸町の復興支援に8年間従事
都市と地方をつなぐ、兵庫県内の二地域居住の研究と活動
<私を表すキーワード(ハッシュタグ)>
#デュアルライフ #二地域居住 #関係人口 #まちづくり
#空き家
こんなことができます (強み)
- 災害時に受け入れ可能な民泊施設のネットワーク構築
- 実行可能な災害時活用スキームの整備
- 平時から地域交流や短期滞在等による地域との関係構築
- 情報発信・プラットフォーム整備 等
こんな方とつながりたいです (マッチング希望)
- 主旨に共感いただく県内の民泊オーナー
- 自治体(県・市町)
- 不動産・空き家関連事業者
- 地域住民・自治会
- 大学生・若者
- 企業(CSR・CSV)保険・金融機関 等
「地域創生」に関して一言!
地域が主役!小さなことをコツコツと!何より楽しむこと!
ブース出展内容
活動の展示
※他のブース展示内容はこちら
ブース位置
KIITOホール内 19番
※ブース位置が分かるフロアマップはこちら
関連ウェブサイト・SNS等
- Facebook https://www.facebook.com/satoh.takao
- ココトココ https://cocotococo.jp/






