不便な地域こそ、走りたくなる観光地になる!

概要
山あいの道、点在する史跡、古い町並み、温泉、道の駅、知られざる絶景。でも、道が、交通機関が、場所が「不便」。
一つひとつは小さな資源でも、バイクツーリングの視点でつなぐことで、地域全体が「走って巡る観光地」になります。公共交通の不便さや観光資源の点在も、ライダーにとっては「走る楽しさ」「発見する楽しさ」に変わります。
参加者は地域を巡り、写真を撮り、SNSで発信。その投稿が次の来訪者を呼び込みます。
少人数で運営でき、飲食・宿泊・温泉・道の駅などの地域消費にもつながる、過疎地域に適した新しい周遊観光モデルです。
“行きにくい場所”を、“走りたくなる場所”へ。
自己紹介

末澤 弘太
(株式会社マインズ 第1営業部1課 課長兼事業プロデューサー)
前回は楽しい防災訓練「避難シミュレーションゲーム」で参加しました。
今回は、観光誘客悩む地域に「オートバイ」を使って低予算、省資源でかつ、持続的に地域が運営していけるゾーン観光モデルを持ってきました。すでに過去2年養父市・朝来市の「鉱石の道」で実証済み。
是非お声がけください!
こんなことができます (強み)
- 地域に点在する観光資源を周遊ルート化できます!
- バイク愛好家を新たな観光ターゲットにできます!
- アクセスの悪さを「走る魅力」に変えられます!
- 参加者のSNS投稿で地域の魅力を発信できます!
- 飲食・宿泊・温泉・土産など地域消費につなげられます!
- 少人数・低負担でイベントを運営できます!
- リピーターや地域ファンを育成できます!
- 他地域との広域連携ツーリングにも展開できます!

こんな方とつながりたいです (マッチング希望)
- 公共交通や二次交通が不便な地域
- 観光資源が広い範囲に点在している地域
- 山道・海沿いの道・農村道など、走って楽しい道がある地域
- 史跡、産業遺産、古い町並み、廃校、棚田、温泉などがある地域
- 大型観光施設や有名観光地が少ない地域
- 少人数で運営できる観光イベントを探している地域
- SNSを活用して認知度を高めたい地域
- 日帰り観光を宿泊・滞在型観光につなげたい地域
- 自転車やマラソンって地域消費少ないし偏るなぁとお悩みの地域

ブース展示内容
バイクツーリングでつくる過疎地域の新しい周遊観光モデルパネルとバイク展示


※他のブース展示内容はこちら
ブース位置
KIITOホール内 53番
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