地域を巻き込み「地元の本」をつくる。次はあなたのまちの番です
—皆さんのまちの物語を、ともに編んでみませんか?


概要
兵庫県加東市を拠点に活動するひとり出版社です。
地方に根を張る出版社の視点で地域の本質的な価値を追求し、その地で生きる人たちの営みを一冊の本に編み上げています。
地元ゆかりの人たちや高校生とチームで制作した『地元人 創刊号:兵庫加東』が内閣府地方創生推進事務局長賞を受賞しました。本づくりの過程を通じて地元を見つめ直し、誇り直す。そして地域の魅力を発信し、次世代に残す。この『地元人』は他の地域でシリーズ展開していく出版プロジェクトです。
本づくりチームをともに立ち上げ、地域と地域、人と人をつないでいく有志の皆さんを求めています。
自己紹介

高橋 武男 a.k.a.“走るひとり出版社”
(出版社スタブロブックス 代表)
1977 年兵庫県加東市生まれ。社高校、関西外国語大学を卒業後、ブックライターとしてビジネス書を数多く執筆する。2014年に地元にUターンし、2020年にスタブロブックスを設立。発起人として手がけた『地元人 創刊号:兵庫加東』が日本地域コンテンツ大賞で内閣府地方創生推進事務局長賞を受賞。学生時代は陸上選手として日本選手権や国体などに出場。
<私を表すキーワード(ハッシュタグ)>
#ひとり出版社 #スタブロブックス #ブックライター #地元人 #地元人創刊号 #JIMOTOZINE #ひとり出版社として生きる #地域を巻き込んだ本づくりが教えてくれたこと #自分で書くということ
こんなことができます (強み)
- 皆さんのまちで「本づくりチーム」を結成
- 地域を編集するノウハウでともに本づくり
- 地域の価値を「全国流通の本」として残す
こんな方とつながりたいです (マッチング希望)
- 地元の魅力を発信したい自治体関係者
- 各地で思いをもって活動するプレーヤー
- 地元人プロジェクトをともに立ち上げる有志
「地域創生」に関して一言!
本づくりを通して地域と地域、人と人をつなぎ、
結果として地域が少しでも盛り上がれば嬉しいです。
ブース出展内容
地元人出版プロジェクトの核となる地域本『地元人 創刊号:兵庫加東』の展示と、関連本の販売を軸に考えています。『地元人』の本書の冒頭10見開きのカラーパネルがあるため、そのパネルを印象的に展示する方向で検討しています。
※他のブース展示内容はこちら
ブース位置
KIITOホール内 15番
※ブース位置が分かるフロアマップはこちら
関連ウェブサイト・SNS等
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