エンタメを防災に!!
魅せる“環境資源”がつくる日常の備え!
概要
避難場所では暖をとる手段が限られます。
“火鉢+たどん”、そんな備えはどうですか?
植木鉢の土が乾かないようにマルチングとして土の上に炭を置くことがあります。飾る型の“たどん”を植木鉢に置いて環境資源を使った日常のエンターテイメント
災害時には植木鉢から植物を取り除き、少し残った土の上に“たどん”を戻すだけで火鉢が完成。日常の“魅せる”環境資源を備えに還る!新しい防災の形です。
“魅せる”が覚えやすくし、必要なの備蓄を考えるキッカケに。(カイロやカセットボンベの量はどのくらい?)
⇒防災教育、BCP策定に環境資源を取り入れる学びへ


自己紹介

梶原 暢元 a.k.a.“とまと”
(金属装飾作家)
1977年生まれ神戸市出身。宝塚市に在住。
燃え残りの炭を用いた環境教育、浸透、防災への取組みを進めています。
エネルギー、里山文化、防災、フレイル予防、休職(不登校)への寄り添いをキーワードに活動しています。
<私を表すキーワード(ハッシュタグ)>
##たどんアート #花さか爺さん #宝塚エコネット
#湿原保全
こんなことができます(強み)
- 資源活用した災害への備え、エンターテイメントを
- 兼ねた防災・BCP教育ができます。
- 大人・子ども向けの探究学習、環境の学び、ワークショップができます。
- 観光・地域交流の場づくりで、変わった形の炭(たどん)を使った火鉢、七輪での体験イベントができます。

こんな方とつながりたいです(マッチング希望)
- 古民家での観光を行っている方と繋がりたい。
- 建物(ビル・公共施設)の管理者と繋がりたい。また、協力者がほしい。
- 防災・環境教育、探究学習を行う学校関係者・企業と連携したい。

「地域創生」に関して一言!
新しい出会いを楽しみにしています。
ブース出展内容
ポスター、たどん実物の展示、たどん実物に触れていただきながらの活動紹介。体験として、触れてみる試してみる程度の机上や机付近でできるものを考えています。
※他のブース展示内容はこちら
ブース位置
KIITOホール内 28番
※ブース位置が分かるフロアマップはこちら
関連ウェブサイト・SNS等
- Instagram https://www.instagram.com/charcoalartj






