森下 常昭(農事組合法人轟組合)「ひょうご自給圏構想 但馬エリア版」

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アイデア概要

兵庫の農村地域で1,000名の新規就農者を育成すること、特に但馬地域では旧1市18町で200名の受け入れをして丁寧に育成指導をしていく、多くの集落農村が存在していたが、そこで暮らしの目的を見失ってしまった集落が多数生まれあり、空き家状態は必然の流れが、ひどい状況になっています。都市部住民の食料安定供給の観点から彼らが作り出す農畜産物の流通を確立させ、消費換金していくという自給圏構想を実現させる。

ポスター位置

KIITOホール内 15番(ポスター共同展示ブース)

当日つながりたい人

県内の農産物の生産に関心のある方、県内の食料供給に不安を感じている消費者

意気込み

兵庫の農村地域で1,000名の新規就農者が育成できるよう、但馬地域からできる一歩を進めていきます。